モンカフェ プレミアセレクションおまけ付きレビュー

モンカフェプレミアセレクション

この手の飲み比べられるタイプはついつい買ってしまいますね。個人的にモンカフェはハズレ無しだと思っているので安心してレビュー出来ます。今回はプレミアセレクションですが、このシリーズはいくつか期間限定の商品が出ていて、私が購入したものは東京ブレンド堀口珈琲が1つオマケでついていましたが、次に買いに行った時は別のものでした。東京ブレンドは昨年10月から2ヶ月間限定だったようで、見かけた時に買っておかないと一期一会になってしまうかもしれません。

プレミアセレクション背面
見切れているのは モカブレンド です。
プレミアセレクションは基本的には5種類です。

プレミアセレクションの種類

【モカブレンド】エチオピア、ブラジル他
【キリマンジャロAAブレンド】タンザニア、コロンビア他
【摘みたてコロンビアブレンド】コロンビア、ブラジル
【アンティグアブレンド】グァテマラ、コロンビア他
【イエローブルボンブレンド】ブラジル、ニカラグア

東京ブレンドは ケニア、コロンビアの豆が使用されていました。

モンカフェは浸からない

やっぱり見た目からもこうした浮いたドリップが私は好きです。モンカフェは何かリッチさを感じるのでそれもまた好きです。

東京ブレンド

東京ブレンド

とても清々しい、上品な口当たりです。柑橘系の爽やかさが口いっぱいに広がるコーヒーでした。香りも良く、酸味が強めですが非常にバランスの良い一杯。あっという間に飲んでしまい、もう一杯が飲めない事が残念でなりません。

喉の奥で心地よく香り続ける、そんな一杯でした。

キリマンジャロAAブレンド

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もう一杯も飲んでみました。
こちらも非常にスッキリとしていて飲みやすい一杯です。やっぱりモンカフェはハズレが無いので安心できます。酸味が強く、サラサラしていて口当たりが軽く、比べて申し訳ないのですがセブンカフェをずっと上質にした感じがします。

香りは強いとは感じませんが、鼻にスッと抜ける香りがあるのは他のドリップとは違うなと言うのが印象的(かなりモンカフェ贔屓)

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自宅で簡単に美味しいコーヒーを飲みたい、と思う方にはモンカフェがオススメです。

牛乳と生クリームとコーヒーフレッシュ

コーヒーフレッシュ・生クリーム・牛乳

コーヒーにミルクと砂糖を入れないと飲めない、そういう方は多いですよね。でもミルクと一言で言っても、3つのどれかによって大きく味が異なります。そこで、今回はミルクの違いについてまとめてみましょう。

ミルクを試してみよう

ミルクの違いを確かめよう

今回調べるのは、コーヒーフレッシュ、生クリーム、牛乳の3つです。
調査は公平コーヒーフレッシュの入れ物を使用して同じ量を入れています。

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(左からコーヒーフレッシュ、生クリーム、牛乳)

思った以上にハッキリ分かれてびっくりですが、生クリームを決して多く入れたわけではありません。少なくともコーヒーフレッシュの容器以上に入れていません。
ここで気になるのは2点。左のコーヒーフレッシュが二層にきれいに分かれた事、生クリームがとてもきれいに混ざった事です。以下詳しく見て行きましょう。

コーヒーフレッシュは油の一種

コーヒーフレッシュはミルクではなく油

コーヒーフレッシュ、コーヒーをレストランなどで注文すると必ずコーヒーフレッシュが出てきますが、これは実は油です。右はコーヒーフレッシュの成分表ですが、名称は植物性油脂クリーミング食品です。原材料名の一番最初に植物油脂とあります。そもそも乳製品を常温保存は出来ませんから、その点でも生クリーム等とは異なる事が分かります。

味ですが、コーヒーが極めてまったりするのですが、3つのミルクの中で最もコーヒーの風味が損なわれるのがコーヒーフレッシュでした。コーヒー専門店でコーヒーフレッシュが出てくるお店があるとすれば、コーヒーの味にこだわりがない事を公言しているようなものだと思います。

生クリームはコーヒーの風味がそのまま

生クリームの成分表
生クリームは当然ですが要冷蔵。極めて混ざりが良く、分離もしませんでした。

味ですが、コーヒーの風味が3つのミルクの中で最も残るのが生クリームでした。苦味や酸味、香りも感じられるものでした。

牛乳はカフェオレに

牛乳はまったり
牛乳はカフェオレになります。甘味が増します。

コーヒーの風味は失われませんが、生クリームほど残るものではありません。
コーヒーが苦手な方はやはり牛乳が一番ですね。

成分比較

それぞれを5mlに換算した比較表

項目 フレッシュ 生クリーム 牛乳
エネルギー 6.4kcal 22.1kcal 3.4kcal
炭水化物 0.3g 0.14g 0.25g
タンパク質 0.4g 0.09g 0.17g
脂質 0.4g 2.35g 0.2g
ナトリウム 10ml 1.15ml 5.66ml

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外食をしてコーヒーを頼んでも、クリーマーでミルクが出てくるお店は意外と少ないですよね。
コーヒーフレッシュが出てくる時は、とりあえずコーヒー風味であれば良いと考えているお店になるでしょうから、もし喫茶店に関わる方がこの記事を見られた場合はぜひ一度飲み比べてみてください。

飲み比べて初めて分かりましたが、コーヒーの味を大きく変えてしまうコーヒーフレッシュ。手軽さによって失われるものは結構大きいのだと感じました。
ちなみに管理人豆コミは、牛乳が好きです。

コーヒーフレッシュは体に悪いか

最近コーヒーフレッシュは油だから体に悪い、という風潮が強まっています。脂質の面では生クリームのほうが含有量が多いわけですから、油=悪い という構図で言えば生クリームのほうが望ましくないという事になってしまいます。

問題となるのは油の鮮度です。体に悪い油というのは鮮度が悪いもの、つまり酸化した油の場合です。酸化=腐る事 と思って下さい。

生クリームの場合、消費期限が2週間ほど。低温保存なので消費期限まではほとんど酸化しません。
一方でコーヒーフレッシュは2ヶ月です。油は開封後1~2ヶ月で酸化しますから、コーヒーフレッシュも期限内に使いきれば体への影響はほとんど無い事になります。

ただ問題なのは、コーヒーフレッシュ個々には消費期限など書かれていない事がほとんどですから、袋から出してしまう場合、酸化しきった油を使ってしまう危険性があります。特にレストランなどは流行っているお店に思えない場合は、コーヒーフレッシュは使用しないほうがいいでしょう。

酸化した油は何が悪いのか

ちょっと消費期限が切れてしまった酸化しはじめのコーヒーフレッシュを使っても、即座に食中毒やお腹を壊すという事にはならないでしょう。(あまりに古く分離しきっていたり、匂いが変であれば使用しないでください)
ただし、酸化した油は老化の原因、肌荒れ、アルツハイマーやガンの危険性が指摘されていますから、そういった意味でもコーヒーフレッシュのフレッシュな期間の管理は徹底したほうがいいのです。


コーヒーは嗜好品。コーヒーフレッシュのほうが好きな方もいらっしゃるでしょう。私は牛乳派ですが、生クリーム派も多いと思います。
今回飲み比べてそれぞれに味が異なる事が確認できた事は非常に大きな発見でした。ぜひ自分にあったミルクを選んでみてください。

消費期限はしっかりと守って、美味しく体に良いものを愉しんで頂ければ幸いです。

MAXIM ちょっと贅沢な珈琲店 こんなの待ってた!

MAXIM ちょっと贅沢な珈琲店
商品写真を見て即買しました。今までのこの手のドリップはカップの中に浸かってしまうもので、結構気になっていたんですが、MAXIM ちょっと贅沢な珈琲店はご覧のとおり!上に浮いてる!

らくのせドリッパー ユニバーサルデザインフォーラム認定 セットしやすさ評価 No.1 

ユニバーサルデザインフォーラムって何だ?と思って調べてみたら、
年齢や身体の状況等に関わらず、誰もが安全に使いやすく、分かりやすい、暮らしづくりの為に、モノや環境・サービスを設計でデザインすることとのこと。
簡単な話、誰もが使いやすいデザインだったら評価しますよ、という事のようです。

どういう評価種類があるのか分からないけれども、セットのしやすさではNo.1だったようです。

ちょっと贅沢な珈琲店 裏側
こちらは香り立ちのマイルドプレミアムドリップ。グアテマラ産の最上級豆。

MAXIMちょっと贅沢な珈琲店を開けてみた
乗せやすい!マグカップでもらくらく乗せられる!いや、これは卑怯ですね。
ティーカップでもらくらく乗る
口径9cmの一般的なカップにもらくらくセットできました。さすがです。

MAXIM ちょっと贅沢な珈琲店

酸味がありますが極めて飲みやすいです。かといって香りが爽やかです。しっかり珈琲の味もします。ミルクに合うと書いてありますが、確かにミルクに合いますね!

コーヒーが苦手な人でも飲めるスッキリさだと感じます。

澄んだコクのリッチ

味が2種類あったのでこちらも購入してみました。澄んだコクのリッチ。
澄んだコクのリッチはコスタリカ産

香り立ちのプレミアムはグアテマラ産でしたが、こちらはコスタリカ産です。味の違いはハッキリ分かりますから楽しいですよ!

横から見た珈琲セット
9cmの口径ですが、らくらく乗ります。


ちょっとわかりづらいですが、規定の140mlを注いでも、浮いています!両サイドが若干浸ってしまいますが、やっぱりこれまでのドリップコーヒーがどっぷり浸かっていた事を考えると、気になる人ならこちらを選ばない理由がないですね。

香りもコクもしっかり!

こちらは大人の味という感じで苦味があります。酸味は感じません。コクは非常にあります。美味しいです。ローストされた香りもしっかりと感じられます。
ミルクには確かに合いません。評価は全くその通り、信頼できるMAXIM。

それにしてもこの浸からないっていうのは素晴らしいですね。ちょっと贅沢な珈琲店、確かに。

スターバックス トリビュートブレンドもドリップ

スターバックス スリーリージョンブレンドに引き続き、トリビュートブレンドもレビューしていきます。

トリビュートブレンド

スターバックスのトリビュートブレンドも試してみます
スターバックスのトリビュートブレンドも試してみます

オフィシャルの説明書きは下記の通り
「スパイシーさやハーブ、ダークチェリーの風味としっかりとしたコクが特徴。スターバックスの歴史において重要な役割を果たし、お客様やバリスタに愛された、4種類の産地、3つの加工法、そして熟成させたコーヒーの全てをひとつにブレンドした、複雑な風味のコーヒーです。」スターバックスウェブサイトより。

ドリップするもちょっと泡立たない
ドリップするもちょっと泡立たない

時間が経過している事もあり泡立ちはスリーリージョンブレンドに比べて弱め。ただ泡立たないからといってどうという事ではないようです。

喉の感覚がちょっときになる
喉の感覚がちょっときになる

ちょっと駆け足で写真を紹介していきました。

喉の奥にピリリと来る苦さ

飲む前の香りからしてちょっとスパイシーっぽさが漂っている、そんなローストの香りがします。飲んでみるとかなり苦い。ちょっと薄めてあげるとスッキリ飲めるかと思います。コクはとてもあります。イメージしろと言うほうが無理ですが、「私コーヒーですー!」と言わんばかりの苦さ(酸味?)と香り。「わかった、わかったから!」と言いたくなるようなコクです。

飲み込んだあと喉の奥で、お酒を飲んだようなキリッと感を感じます。若干私は苦手ですけど。

ちなみに砂糖を入れてミルクをたっぷり入れると美味しいカフェオレになります。ホットカフェオレのほうが◎でした。

スターバックス スリーリージョンブレンドレビュー

スターバックスから今の豆を調達してみました
スターバックスから今の豆を調達してみました

春めいて来ましたね。桜は今年は関東のほうが早いみたいです。そんな中、スターバックスに立ち寄ると春めいたパッケージが。スリーリージョンブレンド。そのとなりにトリビュートブレンド。
このサイトを始めるまで、スタバで豆なんて買わなかったけど、新しいチャレンジ!春ですし!

豆で買おうと思ったけどこういう時はお店の方にお任せ。ネットだと250gしかないけど、店頭だと100gでもOK!しかも豆を挽いていただく間に試飲どうぞ~と小さなカップが出てきた。こうした心配りってコーヒー以上に温まりますよね。

最初あまり説明見てなかったので、スリーリージョン、ラテン系の有名人かな?コーヒーの偉い人かな?と思ってた自分が恥ずかしいです。3Region、つまり3つの地域をブレンドしたコーヒーだそうです。スリー・リー・ジョンさんって誰ですか?って聞かなくて良かった。

開けたところ
開けたところ

さて、スリーリージョン100gは個包装をしてもらいました。250gですとオンラインショップのような専用の袋に入っています。
留め具がこんな感じですから、保管するにはちょっと頼りない。詰め替えたほうが良さそうです。

丁寧に挽いて頂きました。ありがとう。
丁寧に挽いて頂きました。ありがとう。

専用マシンだと思いますけど、丁寧な挽き方ですね。

土手を崩さないように!20gでじっくりと。
土手を崩さないように!20gでじっくりと。

前回10gの悲劇を見ましたから、一人分でも20gでじっくりと入れます。お湯をドバドバ入れると側面からコーヒーフィルターを通らずに落ちるので、出る量は多くなりますが味が薄まるので、土手からはみ出さないように慎重に楽しく濾過。

3リージョンブレンドの完成
3リージョンブレンドの完成

スターバックス スリーリージョンブレンドの感想

ハーブの香りにココアのような舌触りをともない、かすかにレモンやカシスを感じる味わい。
スターバックスの公式発表の文言がこのような内容です。
飲んでみた時に、酸味が喉にグッときます。苦いローストの香りの風合いはありません。ん~自分の味覚の問題か?と思って探してみた。一番共感するのはこちらのサイトさんでしたね。正直すぎて勝てる気がしません。

確かに美味しいです。濃い目にすると(まるでレモンのように)喉の奥が焼ける感じがしますが、飲んだ余韻としては非常に心地よいです。ハーブの香りは言い過ぎかなと思うにしても、コーヒーとして香りもグッドだと思います。何ハーブだろうと探してみるも、ミントでもない、レモングラスでもない、強いて言えば爽やかなコーヒーしかない。

濃い目のまま牛乳でカフェオレを作って見るとやっぱり無理があるので、ちょっと薄めてカフェオレにしたところ、ミルクとの相性もいいと思います。

非常に飲みやすい酸味の、春の朝から飲めるものだと思います。飲むときの香りについてはさほど強くない、むしろ飲んだ後の香りがより感じてもらえるかと思いますし、心地良いです。甘味は弱めですね。個人的に、これもっと上を目指せたんではないかと思うスリー・リー・ジョンさんでした。

余談

各社さん一様に表現力が素晴らしくて、たまに自分の味覚だけがおかしいのではないかと思えてならない。コーヒーレビューをしておきながら何をか言わんやですが、コーヒーとしてものすごく極端なものがどこかに無いかな。例えば思いっきりレモンとカシスが味わえるコーヒーとか。ほんと繊細すぎて困る時があります。。。オレンジのような酸味と聞いてオレンジを食べてみるものの、オレンジの酸味とは異質な酸味だったりしますし。コーヒーの淹れ方が違うのかな?いや、バレンシア地方のオレンジだとこういう酸味なのかな?とか。

珈琲きゃろっと お試しセット グァテマラ

自宅で美味しいコーヒー 無料写真
北海道から全国へ送る素敵な香り

珈琲きゃろっとのレビュー続編。
今回はグァテマラです。
正式にはグァテマラ・プラン・デル・グアヤボ農園のパカマラ種。

前回が極めて感動的なラストだったので今回はハードルが高い。

北海道から届いてる時点で美味しさの期待値が上がりますからね。

珈琲きゃろっとのお試しコーヒー
珈琲きゃろっとのお試しコーヒー グァテマラ編

珈琲きゃろっとのお試しセットは2つの味が楽しめます。そのうち1個固定されている味がこのグァテマラです。

もちろんガス抜きバルブがついてます
もちろんガス抜きバルブがついてます

ここの珈琲粉は本当に美味しい匂いがします。多分これもこだわりの一つなんだろうと思います。ちなみに小冊子によりますと、鮮度を長く保つために、このまま冷凍庫に保存するのがいいそうです。長くこの香りは楽しみたい。

泡を立てる
珈琲を入れるこの瞬間が私は楽しい

私コーヒーの入れ方間違ってました。これについては後述します。

今回もリチャードジノリで頂きます
今回もリチャードジノリで頂きます

ん~・・・?ん!

私間違ってました。写真の入れ方もそうなんですけれども、コーヒーは一人分だけ入れるものでは無いという事を忘れてました。
最初10gだけ1杯分淹れてたんです。ドイコーヒーのお試し小冊子にもあったんですが、コーヒーの美味しさを十分に引き出すためには少なくとも20gあったほうがいい。

10gだと十分に香りが移らないんですよね。だから最初このグァテマラを飲んだ時、なんでこんなに薄くて表情が無いんだと不思議で、正直どうレビューを書こうか迷うほどだったんです。

身内にも確認してもらおうと2杯分作ったら、ん!と思うほど香りが違うし味が濃い。危うくきゃろっとさんの評判を落としてしまうところでした。
コーヒーは1人で1杯飲むときであっても20gからドリップしよう!

改めて飲んだら薫るね!

珈琲きゃろっとのグアテマラは、私が思うにちょっと濃い目にして飲んだほうが美味しいです。
珈琲きゃろっとの提唱する美味しいコーヒーの入れ方はお湯を足すように書かれてます。その通りにすると確かに雑味も消えて飲みやすいんですが、香りもちょっと弱くなる。十分に香りを堪能したい場合はお湯を足さずに飲むほうがいい。

その結果、酸味や苦味は強いものの、香りはとても繊細に感じられます。特に飲んだあとの余韻が優しく喉の奥から香り立ちます。その香りは甘い珈琲フレーバー。お湯を足すと酸味と苦味が弱まり爽やかですが、この喉の奥から漂う甘さは消えてしまう(繊細な方は感じるのかも知れないけど)。

同封プリントには心地よい甘味が持続するアフターテイストとありますが、この文言に偽り無しです。

昨日の感動をもう一度

さて、この前の記事でカフェオレにしたらとても美味しかったと書きました。その経験をしたからこちらも試してみるわけですが、残念ながら私の1位は揺るがなかった。カフェオレを作る時は、珈琲きゃろっとの提唱する美味しい飲み方を踏襲するほうが美味しいので、これは濃い目にしないほうがいいようです。

体調によっても味の感じ方は変わりますが、濃いか薄いかによるところが大きい事に今日気づきました。

ちなみにこれまでのレビューはすべて20gずつ入れているので、内容には変更ありません。

珈琲きゃろっとお試しコーヒー